00m · 水面

その課題は、
氷山の一角。

「何が問題かも、うまく言えない」「時間がかかる作業があるけど、何を改善するべきか分からない」——まずはそこからで大丈夫です。水面下の課題を調べて本当の課題を突き止め、解決するためのシステムで価値を届けます。

社内システム開発 ホームページ制作 スマホアプリ
水面下へ潜る
見えている課題 10% 気づいていない課題 90%

水面下に、
本当の課題がある。

— 調べるほど、本当の原因が見えてくる —

−60m · 解決のツール

ツールは、
手段にすぎない。

お届けするのは、ツールそのものではありません。アプリ・ホームページ・社内システムは、あくまで手段。作業時間が減り、ミスが減る——その効果を金額に換算すると、想像以上に大きくなります。

SVC—01

社内システム開発

今のやり方を、そのままシステム化しない。作業を見直してから作ります。属人化・手作業・二重入力——時間とミスを生む業務を、回り続ける仕組みに。

  • 業務フロー設計
  • 管理・基幹システム
  • 既存ツール連携
  • 保守・改修
SVC—02

ホームページ制作

ホームページは会社の実在と信頼を示す名刺のようなもの。取引先や金融機関に「どんな会社か」が伝わることが大事です。

  • 戦略・情報設計
  • デザイン / 実装
  • 表示速度・SEO
  • 公開後の運用
SVC—03

スマホアプリ開発

自社プロダクト「現金出納帳Pro」。手書き・手入力の手間を減らす——お客様に届けるのと同じ思想を、自ら形にした技術の証明です。

  • iOS / Android
  • UI/UX 設計
  • App Store 申請代行
  • 公開後の改善運用
90%
−180m · 課題の深さ

気づいている課題は、
全体のおよそ 10%。

残りの 90% は、調べて初めて見えてくる本当の課題です。原因を根っこまで突き止めるから、つくるツールの選択を間違えません。

−280m · 進め方

課題を見つけ、ツールにして、育てる。

ヒアリングから運用まで、一気通貫。つくって終わりではなく、使いながら改善し続けます。

LAYER −1 / ヒアリング

話を聞く

「何に困っているか」をうかがい、表に出ている課題を言葉にします。

LAYER −2 / 調査

原因を突き止める

業務・データ・現場を調べ、時間やミスを生んでいる本当の原因を特定します。

LAYER −3 / 設計・開発

ツールをつくる

最適な手段を選び、課題を解決するツールに仕上げます。

LAYER −4 / 運用・改善

使いながら、良くし続ける

つくって終わりにしません。使われ方を見ながら改善し、価値を伸ばし続けます。

−420m · Contact

まずは、
話を聞かせてください。

「何が問題かもまだ曖昧」——そんな段階で構いません。一緒に原因を整理して、本当の課題と、それを解くツールを見つけましょう。